VORの記者は、何を思ってこの記事を書いたのでしょうか。筆者も多分同感して良いのでしょう。内容には大賛成です。
原発推進派は必ずこの食堂で食事をするべきでしょう。セシウム食材による核拡散になってはしまいますが、米だけとは言わず、
キノコ類や魚もどんどん食卓に供するべきでしょう。まぁ、東京に住んでいる、あるいは仕事をするということは、もともと
被曝への耐性に自信を持つか無知な人たちなのでしょうから、反原発派の議員も食べちゃうんでしょうね。
『福島産の米 日本政府の昼食に』 【12/10 The Voice of Russia】
日本では福島産の米の安全性を知ってもらおうと、540キログラムの米が9日間にわたって政府・省庁などの食堂に出される。NHKが報じた。
環境省の次官もすでに福島産の米を食べており、その栽培に注がれた努力に思いをはせれば、味はさらに良くなる、とコメントしていた。
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